無料ホームページ ブログ(blog)
「茫々録・鶏肋抄」
みんなのプロフィールSP 人気blogランキングへ
プロフィール

 ようこう

Author: ようこう
 ブログを始めて…やっと 自分のバイに気が付いた男の断想です。オモテでは云いニクイことを中心に 個人的偏見を書こうと思います。前の記事でも コメントには眼を通していますので、何処でも随時に コメントをお願いします。
 ★また記事に面白い処がありましたら この【拍手ボタン】をクリックして下さい。匿名で 拍手度数が記録され、ようこうサンの 励みになりますので‥宜しく。



上の薔薇は 記事【些事:薔薇】(05年/10月)参照←《どうぞ クリックして下さい》

最近の記事

上欄の拍手も… どうぞ

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

「茫々録・鶏肋抄」
結婚後に バイに気が付いた男の愛妻記は一段落ですが、生きているとまた 云いたいことが出て来ます。その未練を 折々に書きましょう。《未成年はお断り‥ 営業目的のトラックバックは削除します。》
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
068『非日常のSex Ⅱ』
(Ⅰより 承前)日常は一切 猥褻な言葉を言わ無い人なのに、寝床では エラク助平になり、考えられ無いことを仕掛けて来ると云う。結婚前には ニコニコと紳士的だったのに、結納後の尾瀬行の夜には ジャージ越しだが寝床で乳を掴み、股倉に手を挿れて擦って来た。(続く)
[READ MORE...]
067『非日常のSex Ⅰ』
有史以前の‥ 人間の有性生殖が始まった頃には、恐らく 個々の人間の日常生活の行動範囲も狭く、人間のSexも現在の動物達のSexと同じで、人間のSexも 非日常化する必要は無く、恐らく他者の目を意識することも無く 公然と行なわれていたろう。(続く)
[READ MORE...]
066『自ら選ぶ 性』
抑制されたセックスは エロティシズムに昇華し、
   曝露に走るセックスは グロテスクに糜爛する。
でも‥それを承知の上で‥
   私は‥二分のエロを手掛かりに、八分のグロにのめり込む。◇
065『親友訣別』
 年が改まったので 心のい蟠るものを払拭した。
 未練な‥ 最後のラブレターと思ってもらっても良い…。
 でも…十中八九‥ 自己中心的なアイツの心には届かないと思っている…。(続く)

[READ MORE...]
「原稿 準備中…」
明けまして おめでとうございます。更新が遅れて 申し訳ありません。もう少し お待ち下さい。
064『老いたるバイの淫靡な愉しみⅢ』
【スワッピングの礼儀】
呂愚楽文庫(ろぐらぶんこ)には、スワッピングものも色々とある。それぞれ特徴があって、その重点の置き方がそれぞれのログの味になっている。奥さんの説得の過程の論理か、納得づくか強引な持ち込みか、経験済みの濃厚な見せ合いか、未経験の皮切りの苦心談か、ペア交代が承知の上か意外性か、特に女性側がペアで媾合を見せ合うことへの羞恥心をどう克服するか、後での慙愧・後悔と反動でのマンネリ脱出…等々…。(続く)
[READ MORE...]
063『老いたるバイの淫靡な愉しみⅡ』
【強姦の作法】
(Ⅰより 承前)告白ログには、結構‥修学旅行ものがある。それには初体験ものが多く、純情もの・サスペンスもの・暴露もの・窃視もの・ユーモアもの等色々な趣向があって、それぞれ充分にお色気満々である。その中で異色なのはこの「修学旅行の夜」で、その描写がドライで、突っ放して書いているのが珍しかった。そして、これはこれで乾いたサッパリとした佳さがあるが、一読したら…、また何やら別の趣向を試みたくなってきた。(続く)
[READ MORE...]
062『老いたるバイの淫靡な愉しみⅠ』
年を取って セックスの方に身体が利か無くなった分、段々に 精神的にも枯れてくるのかと思ったら、私の場合は どうも逆に妄想が拡がって来て始末に負えません。
どちらにしても 実害のある話ではありませんが、具体的には 例えば私は毎日、一仕事を済ますとインタ-ネットのサーフで愉しむのが日課になっています。更に具体的に云えばそれは、時間に任せて「体験告白ものログ」を漁って読み捲くるのです。(続く)
[READ MORE...]
061『血統を繋ぐSex・幼い妹 Ⅴ』
(Ⅳより 承前)☆「10歳の子が媾合して、こんなに感じている!…」そう思うと、昂奮が増して射精感が込み上げて来ます。体位こそ正常位のままですが、妹も気持ちヨサに悦び始め、私もいよいよ我慢の限界を超え、堪らず射精のときが来ました。彼女との射精は膣奥深くにペニスを打ち付け、子宮孔に射精する練習をしましたが、未だ初潮を迎えていない妹にはその必要もありません。今日はお互いに性行為を気持ちヨク感じるように、ズルズルと抽送しながら精液を中一杯に振り撒くように射精しました。妹は「アッ…お兄ちゃん…、アッタカイョゥ…」と叫びます。私は耳元に口を寄せ「今出したのが、赤ちゃんの出来るモノなんだよ…」と教えると、妹は「ウレシイ…、お兄ちゃんの赤ちゃんのモトを始めてもらったんだ!…」と私にしがみ付いて来ました。(続く)
[READ MORE...]
060『血統を繋ぐSex・幼い妹 Ⅳ』
 (Ⅲより 承前)☆3人は妹の瑤子を真ん中に寝かせ、私がその左側に、彼女が右側になるのが常位置です。その2ヶ月にはいろいろと変化はありましたが、基本的にはまず妹が仰向きになって脚を少し開きます。私は膝を立ててその妹の右脚に跨り、左下腕を妹の首と枕の間に差し込み、右手で乳房を撫でクリトリスを転がし指で膣孔を拡大するのです。その私に対し彼女は、妹の右側に四つん這いになり、私の尻に左手を掛け右手で私のマラを扱いてくれます。イクのは妹の昂まりようと私の洩らす喘ぎや言葉を見計らい、外出しで妹の腹の上へタップリと掛けてやるのです。妹はイッタ後私が妹の上に乗って胸を合わせ、 その精液を挟んでヌラヌラと抱き合うのを、「スゴク…気持ちがイイ!…」と悦びました。(続く)
[READ MORE...]